おしらせ

 
2019年

店頭販売延期のお知らせ(The Bowl of Light)


「The Bowl of Light」光のうつわ

 

先行予約をくださいました皆さま
本当にたくさんの申込をいただき
ありがとうございました。。

 

1冊ごとに手製本をして
押花の作業をしていくと、
1日に仕上げられるのは
だいたい10冊ほどです。


順次発送をしていますが
おまたせしてしまう事もあるので
先行予約ギフトの押花セットは
当初お伝えした内容以上に
お花をつめこんでいます。
今しばらくお待ちください。


そして明日からの予定でした
ニジノ絵本屋での店頭販売開始は、
私たちの育む「レインボーガーデン」の
引越しも重なったこともあり、
すこし延期をすることにしました。
またお知らせします🙌🙌🙌🙌

押し花の貼り方・保存について

 

「The Bowl of Light」の先行予約分の発送を、
順次はじめております。
沢山のお申し込みを、心よりありがとうございます。
今は花の最盛期で収穫も手間がかかるものでして、
1日にお送りできる本に限りがございますが、
どうぞ今しばらくご到着までお待ち頂けますと幸いです。

 

そして、本が到着した方々らは
先行予約ギフトの押し花
(ドライフラワーとハーブのセット)を
お手にされていると思います。

 

押し花や草は、
乾いているため、
割れやすかったりして繊細です。
どうぞ、優しくふれてくださいね。

 

”押し花の貼り方”や”
”この本の保存方法”につき、
お知らせをしたいとおもいます。

 

 

 

糊について

 

オススメの糊は「シワなしピット」。
これを使用すると本の紙がシワシワになりにくいです。
この糊をしっかりと、押し花の端々につけて貼ります。
指や綿棒などを使って、端々までしっかりと。
貼り終えた最後には、その上から、手の甲で押したり、
何か重い雑誌などで”本ごと押す”なりすると、
しっかり、くっつきます。

 

 

保管について

 

押し花は植物、やはり生き物です。
だんだんに経年劣化をしていきます。
その姿も生きている証で素敵ですが、
色褪せを少しでも防ぎ長く保管するためには
購入時に本が入っていた袋と
専用ケースをぜひご利用ください。
そして、以下の点にもご留意くださいませ。

 

・湿気の多いところに置かない
・日光や空気の当たらない場所に置く

 

また、この物語「光のうつわ」を表現するため
「光を通す仕立て」にしたく透明紙を使用しています。
この紙は、湿気を吸うと直ぐに反ってしまいます。。
けれども、反った後にOPP袋とケースに戻すと、
しばらくしたら型がつき元の状態に戻ります。
これからの季節は紙が反りやすくなりますので、
反った場合には、OPP袋とケースに戻してください。


すこしお手間をかけますが
どうぞお取扱いに気をつけながら、、

保管をよろしくお願いいたします。

 

 

押し花を長くもたせたい・保存について

 

せっかくコラージュをしたあなただけの1冊。
綺麗に長期間保存されたい方は以下のような、
カバー素材(シール)をお使い頂くと
持つ年数がちがいます。
経験的には7年前に押し花を
このテープで貼ったノートがあるのですが、
それを開くと今でも色が綺麗です。

 

でも、私たちはこのようなシールを貼らないで、
ただOPP袋とケースに入れて保管もしておりますが、
・湿気の多いところに置かない
・日光や空気の当たらない場所に置く
この2点を大切にすれば数年綺麗なままですよ。

 

・カバーテープ
・カバーフィルム


新作:先行予約販売をはじめます。

7年ぶりに新作を出版いたします。
作品の詳細のご説明にはぜひ
こちらのページ”をご覧ください。

 

つきましては明日、5月1日より9日内まで
先行予約販売を受け付けます!
期間内にご購入いただけました方へは
私たちのハートからのギフトとしまして
「Mana Teraishi × ニジノ絵本屋」の育む
”Rainbow Garden産”(30~35枚:600円相当)
本作り用ドライフラワーとハーブのセットを
お贈りさせていただきます。

 

ご予約は本サイトのお問い合わせ から
フォームにご記入くださいますよう
よろしくお願いいたします。
注文前には是非こちらのページ一番下にあります
注文につきましての記載をご覧ください↓

 

http://nonkibooks.com/books/the-bowl-of-light/

5/11・12 東京蚤の市

(主催「手紙舎」さんのサイトより)



第1話「“主”に交われば赤くなる」

250以上のお店と、第一線のアーティストが集う
一大エンターテイメントがやって来る!
全国から集う、珠玉のお店の主人が扱うものは、
やがて彼らの情熱色に染められてゆく。
様々なカラーで彩られる歓喜の物語をお楽しみください。


【「第15回東京蚤の市」開催概要】
日程:2019年5月11日(土)、12日(日)
入場料:700円(小学生以下無料)
会場:大井競馬場(東京都品川区勝島2-1-2)
※お越しの際は、公共交通機関のご利用をお願いいたします
主催:手紙社
Tel. 042-444-5367

東京蚤の市 公式サイト

蚤の市内 ニジノ絵本屋ブース(MAP174)

満員御礼 The Bowl of Light -光のうつわ- 出版記念イベント

春分・The Bowl of Light -光のうつわ- 出版記念イベント

追記:3/11 満員御礼となり、ありがとうございます。
また次回のワークショップは4月以降サイトやインスタにアップしますので
どうぞお楽しみにされていてください!



○「The Bowl of Light -光のうつわ-」
手製本で作る本作りワークショップ

○ カミムラ マリコさんによる
「古代ホ’オポノ・ポノ」のお話

○ 春分のファイヤーセレモニー





春分という素晴らしい節目の日に
古代ハワイ・モロカイ島に暮らした祖先が届けてくれた物語
「The Bowl of Light -光のうつわ-」の
出版記念イベントを開催します。

本作りのワークは
「The Bowl of Light -光のうつわ-」の
翻訳者でもありますカミムラ マリコさんと
NONKI BOOKSのテライシ マナ
そして企画プランナー平岡 珠恵さんと共に
本にドライフラワーを貼って仕上げていきます。

そう、この本作りワークに欠かせない存在が…
ドライフラワーと、ドライプランツ、なのです。
今回カミムラさんにもドライフラワーをご用意いただき
100色以上のドライフラワーをご用意できると思います。

本作りの後にはカミムラさんに
「古代ホ’オポノ・ポノ」のお話をしていただきます。

「The Bowl of Light」は
「ホ’オポノ・ポノ」とセットでもあると
私はモロカイ島のKumu(師)にお伺いしました。
「古代ホ’オポノ・ポノ」をハワイにて長年学ばれてこられ、
著書に「アロハ・スピリット」(ナチュラルスピリット刊)がある
カミムラさんのお話とセットな春分の日の本作りは
古代の叡智と自然のエネルギーに満ちた特別なワークになりそうです。

当日は自家製エディブルフラワーのお菓子と
オーガニックハーブティーをご用意しています。
八ヶ岳の自然に包まれティータイムをはさみながら
宝石のような美しい花々にふれていただけたらと思います。

そして雨天中止にはなりますが
17:30-19時くらいまで
春分と満月を祝うファイヤーセレモニーを行います。
お時間に余裕のある方はぜひご参加ください。
ファイヤーセレモニーはカミムラさんのガイドのもと
いま自分が抱えている問題を手放すために
各々が探した枝を火に入れ燃やす儀式も含まれています。

どうぞ楽しみにいらしてくださいね、お待ちしています。







日時:3月21日(木)春分の日・満月・祝日

・14時〜17時 
古代ホ’オポノ・ポノお話 & 本作りワーク
・17:30〜19時 ファイヤーセレモニー

場所:清里 
アロハ・ハウス@山梨県北杜市清里「清里の森」 
小海線清里駅から車で5分。
・電車でいらっしゃる方は送迎致します。
・車やバスでお越しいただくことも可能です。
詳細はメールにてご案内致しますので、お問い合わせ下さい。

参加費:4000円(親子連れの方はお子様1名まで無料)
定員:10名
お問い合わせは、メールにてお願いします。
alohapono.jp@gmail.com

veggy vol.63 記事掲載のお知らせ

veggy vol,63 3月号(キラジェンヌ社)3月9日 全国発売

veggyの中に組み込まれた旅雑誌「SERENDIP TRAVEL」の 綴込み冊子の中で、テライシマナの旅の記事(冊子の表紙の写真撮影も)が掲載されています。

– ハワイ・モロカイ島の源にふれる Light from Molokai – (92-99p)


・ハワイ・モロカイ島の源にふれる Light from Molokai
・古代より紡がれた歴史を歌う モロカイ島のミュージシャンLONO
・土地(アイナ)を守ろうという想いがたくさんに散りばめられている街
・1 0 0 0 年後の未来を描く モロカイ島の画家、山崎美弥子さん
・1 0 0 0 年前から届いた物語 「The Bowl of Light」


「導かれるまま、神秘の島モロカイ島へ旅をして来ました。
 自分の源にふれる旅をするなら必ず訪れてほしい聖地や、
 ふれてほしい素晴らしき方々をインタビューしました。
 そして1年半、古代モロカイ島から伝わるある物語、
 ”The Bowl of Light”の作品化を準備していたのですが
 その日本語版を記事にて初披露します。
 出版する前に本文を発表する事は初の試みですが、
 誰のものでもないモロカイ島の祖先から届いた物語です。
 この物語の意味や大切さを想い本にする訳ですから
 どんどんシェアして人に役立てる事が
 この物語を大切に想う私のきもちで姿勢です。
 自然に自分に感謝ができるキッカケだったり
 主体的に愛のまま生きるキッカケ
 ふと心の重石を降ろせるような力を
 きっとこの物語は伝えてくれると思います。
 そのようなキッカケは取材した方々の
 インタビューの中にも見つけて頂けるかと思います。
 ご覧いただければ幸いです。         mana」



キラジェンヌ社
http://www.kirasienne.com
「veggy online」
https://veggy.jp
本のご予約はぜひニジノ絵本屋へ
http://nijinoehonya.com


2018年に植林された木たち。

写真は、2017年度の絵本の収益からの寄付で
2018年にブラジルはアマゾンに植林された木たちです。
「クマル」というマメ科の種類の木だそうです。
こうして植林に協力させていただけているのは
アマゾニア森林保護植林協会(株)エスエルワールド日本事務局の
鈴木様のおかげさまでした。
それから、ブラジルで植林活動をされる
アマゾニア森林保護植林協会の会長でした、
故 長坂優氏のご家族の皆様のおかげさまです。

この場をお借りし、そのみなさまへ御礼申し上げますと共に、
絵本につながるみなさまへも感謝申し上げます。
ありがとうございます。木々、大きく育ってほしいですね。
これからもNONKI BOOKSを宜しくお願い申し上げます。

NONKI BOOKS

2/25 ゆるい会@ニジノ絵本屋

ニジノ絵本屋のいのい店長企画
『テライシマナさんとマイトリーのゆる~い会』

『OHISAMA BOOK』作者 テライシマナさんと音楽ユニット マイトリーさんをお迎えして、のんびりする会を開催いたします。

こんなことします🌈
・マナさんとマイトリー もりさやちゃん対談
・マイトリーの「ゆるいミニライブ」
・あたたかいお茶付き

ニジノ絵本屋のお届けする「ゆる〜い会」のスペシャルバージョンです!マナさんともりさやちゃんのハワイ・モロカイ島への旅の秘話や、マイトリーの楽曲「ナイトレインボー」が聞けるかもしれません🌈

日にち:2019年2月25日(月)
時 間:18:00~19:30
参加費:絵本購入またはライブドネーション
参加人数を把握したいため、参加希望者はお店に電話をお願いします。
03-6421-3105(ニジノ絵本屋)